真壁海中写真館

Underwater Photography

ミナミハコフグ

2009年の伊豆海洋公園 (58)

以前はよく、「子役は大成しない」と言われていました。

子供としての「かわいらしい」顔と、大人の「整った」顔とは違うから、ということだと理解しています。


お魚の中にも、「子供時代だけ、人気がある」という種類がいます。

ミナミハコフグはその代表選手。


文句言ってるような口が、拗ねた感じでかわいい。
58★ミナミハコフグ081122_2-04
水玉模様のイエローボディーも目だつので、ダイバーの人気者です。


しかし成長すると、黄色も黒も、色があせてしまいます。

そして二頭身だったボディーも「伸びた」感じになって、バランスが変わってしまいます。


そんなこともあって、僕は大人のミナミハコフグにはカメラを向けたことがありません。

同じ種類の魚なんですけれどねえ。


「期間限定」の人気者です。



ミナミハコフグ
Ostracion cubicus
魚類 フグ目 ハコフグ科
伊豆海洋公園
2008/11/22
Canon EOS 40D

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  1. 2010/03/30(火) 21:44:53|
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マダコ科の1種

2009年の伊豆海洋公園 (57)

砂地で、青抜き撮影の練習をしていました。

なるべく動かない被写体を探していると、こんな光景が目に入りました。

砂から目だけが、出ています。
57-1★マダコ科の1種090104_2-03

背景の砂地に淡いブルーが乗って、面白い雰囲気の写真になってくれました。


でも、なんだか分からない人もいると思います。

失礼して、砂から出ていただきました。


サザエの貝殻に身を潜める、タコです。
57-2★マダコ科の1種090104_2-09

殻を持ち上げても、この場所から逃げようとはしませんでした。

居心地が良いのですかねえ??

まさにマイホームという感じの、タコと貝殻でした。



マダコ科の1種
Octopus vulgaris
軟体動物 タコ類 マダコ科
伊豆海洋公園
2009/1/4
Canon EOS 40D

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  1. 2010/03/28(日) 16:43:23|
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ベニカエルアンコウ④

2009年の伊豆海洋公園 (56)

伊豆海洋公園でよくカメラを向けたベニカエルアンコウ

シリーズ最終の第4弾は、「夢の?コラボレーション」。


黄色いカイメンのくぼみにいたのが、淡いピンク色のベニカエルアンコウ。

そのすぐ近くに、アオウミウシがいました。


じっと、見つめあう。
56-1★ベニカエルアンコウ090627_1

思わぬ遭遇に、お互い、驚いているように見えますね。

しばらく観察していると、ウミウシが動きました。




そしてとつぜん・・・・


ほっぺにチュッ!
56-2★ベニカエルアンコウ090627_2

これにはベニカエルアンコウもびっくり!?




さらに観察を続けると・・・あらら、乗っかっちゃった!!

「ご無体なあ~!」
56-3★ベニカエルアンコウ090627_3

この場でじっとしていたベニカエルアンコウも、「これはたまらん」という感じで、じりじりとしていました。


でもウミウシはおかまいなしに、顔の上を動き回ります。

横分けヘア??
56-4★ベニカエルアンコウ090627_4

まさに「傍若無人」な、ウミウシのふるまい。

ベニカエルアンコウにじゃれていたのか、ただ単にカイメンと間違って乗ってしまったのか・・。

乗っかられてしまったベニカエルアンコウの困りっぷりも面白くて、げらげら笑いながら、シャッターを切っていました。

海の中ではいろいろなことが起こっていますね。


さまざまなシーンを撮影させてもらったベニカエルアンコウ。

これからも撮り続けます!



ベニカエルアンコウ
Antennarius nummifer
魚類 アンコウ目 カエルアンコウ科
伊豆海洋公園
2009/6/27
Canon EOS 40D

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  1. 2010/03/25(木) 21:19:01|
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ベニカエルアンコウ③

2009年の伊豆海洋公園 (55)

ベニカエルアンコウのシリーズ、その③です。

カエルアンコウの仲間はふつう、単体で見かけます。

他の単体行動の生物もそうなのですが、「どうやってパートナーを見つけるんだろう?」と不思議に思います。

特にカエルアンコウの場合、泳ぎまわる魚ではないので、移動距離が限られると思うのです。


でもそんな僕の心配をよそに、しっかりと相手を見つけている、カエルアンコウの姿を見かけます。

この2匹も、どうやってめぐりあったのか?? 2匹で寄りそっていました。

ピンクとこげ茶のペア。
55-1★ベニカエルアンコウ090627_b1

大きなピンク色の個体がメスのようです。

この後、なん日かの間に産卵行動にいたるものと思われます。

2匹で、未来を見つめています?!
55-2★ベニカエルアンコウ090627_b2

そういえば、カエルアンコウの卵というものを見かけたことがありません。

身近なようで、まだまだ不思議の多いお魚です。



ベニカエルアンコウ
Antennarius nummifer
魚類 アンコウ目 カエルアンコウ科
伊豆海洋公園
2009/6/27
Canon EOS 40D

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  1. 2010/03/23(火) 23:14:57|
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ベニカエルアンコウ②

2009年の伊豆海洋公園 (54)

伊豆海洋公園でよくカメラを向けている、ベニカエルアンコウ

その②は、浅場にいた、まだ子供の個体を紹介します。


壁にへばりついて、獲物をじっと待つ。
54-1★ベニカエルアンコウ081010_2-03

子供でも、立派なハンターの表情です。

しばらく観察していると、もぞもぞっと体を動かし始めました。


そして・・・

大あくび。
54-2★ベニカエルアンコウ081010_2-07

体全体で吸い込む!という感じですね。

獲物に食らいつく練習ではないかと思われます。


じっとしているようで、油断できない? 少年ベニカエルアンコウでした。


その③に続きます。



ベニカエルアンコウ
Antennarius nummifer
魚類 アンコウ目 カエルアンコウ科
伊豆海洋公園
2008/10/10,11/22
2009/4/30,9/12
Canon EOS 40D

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  1. 2010/03/21(日) 15:17:07|
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ベニカエルアンコウ①

2009年の伊豆海洋公園 (53)

ダイバーに人気の、カエルアンコウの仲間。

その仲間の中で、伊豆海洋公園で一番多く見かける種類が、ベニカエルアンコウです。

僕もカメラを多く向けたので、4回!に渡ってご紹介します。


まずは、ボロっとした印象の個体から。

岩にはさまった、釣りの重りみたい。
53-1★ベニカエルアンコウ090912_2-10

これだけまわりに溶け込んでいると、魚だとわかるように撮るのも一苦労です。


2枚目は一転、鮮やかなオレンジ色の個体です。

前歯、一本だけ?!
53-2★ベニカエルアンコウ081122_2-03

おとぼけ顔も、チャームポイントです。

そして腕のような胸ビレも、魚らしくなくてインパクトがあります。

3枚めは、そんな胸ビレをつかって、カイメンに「ひしっ」とふんばっていた個体を。

モヒカン!
53-3★ベニカエルアンコウ090430_2-07

こうやってみると、色も形も、個体によってずいぶんと差がありますね。

その②に続きます!




ベニカエルアンコウ
Antennarius nummifer
魚類 アンコウ目 カエルアンコウ科
伊豆海洋公園
2009/9/12,2008/11/22
2009/4/30
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  1. 2010/03/19(金) 21:58:04|
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ブダイ

2009年の伊豆海洋公園 (52)

伊豆海洋公園でも、ブダイをよくみかけます。

ぶるるん、と泳いでいるかと思うと、がしがしと岩にかじりついていたりします。

鎧のようなウロコでぼってりとした体を覆っているので、「鎧武者」というイメージがあります。

なんでも齧りつきそうな歯と、血走った目も、インパクトがあります。
52-1★ブダイ090912_4-04

この口は、正面から見るとまた面白い。


口だけが、笑ってる。
52-2★ブダイ090912_4-03

鈍重そうに見えますが、近寄るとさささっと逃げてしまう、用心深いお魚です。



ブダイ
Calotomus japonicus
魚類 スズキ目 ブダイ科
伊豆海洋公園
2009/9/12
Canon EOS 40D

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  1. 2010/03/17(水) 21:19:47|
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ヒメユリハゼ

2009年の伊豆海洋公園 (51)

伊豆海洋公園の浅場で、よく見かけるのがこの、ヒメユリハゼ

あまりカメラを向けているダイバーは見かけませんが、なぜか僕は、気になります。

帰りがけに見かけるたびにカメラを向けていたので、ガイドさんに「また撮ってるの?」と言われました。

しかし僕は、このハゼとの間合いがつかめません。

「近づく→逃げられる」を繰り返しています。

そんな中で、なんとか姿らしきものを収めた写真を載せておきます。

ブルーとグリーンの、淡いコラボレーション。
51-1★ヒメユリハゼ090912_2-05

腹ビレの紅色も、ポイントです。


しかしこのときもやはり、逃げられてしまいました。

でも、そんな後ろ姿もなかなか、面白い。


逃げる幽霊。
51-2★ヒメユリハゼ090912_2-06

おびれの先がひょろっとのびて、残像のようです。


以前紹介したハナハゼと同じ、クロユリハゼ属のお魚です。

間合いをつかんでしっかり、撮影してみたい被写体です。



ヒメユリハゼ
Ptereleotris monoptera
魚類 スズキ目
クロユリハゼ科 クロユリハゼ属
伊豆海洋公園
2009/9/12
Canon EOS 40D

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  1. 2010/03/15(月) 21:36:44|
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ヒメサツマカサゴ②

2009年の伊豆海洋公園 (50)

個性的な顔だちをしている、ヒメサツマカサゴ

この個体もインパクトがありました。


鬼ヒゲ!
50-1★ヒメサツマカサゴ毛090912_3-10

顔のすぐ近くでストロボを光らせたせいか、怒っている様子でした。




そしてしばらくすると・・・


口をガバっと!
50-2★ヒメサツマカサゴ毛090912_3-08

口の奥が見えるほどの、おおきな「あくび」をしました。

いやはや、びっくり。


でも、意外と歯は小さいのね・・・ちょっとかわいい。



最後は、横顔を狙って撮影です。

ギロリとにらむ!
50-3★ヒメサツマカサゴ毛090912_3-12

とっても魅力的な顔をした、ヒメサツマカサゴ。

またじっくり撮りたい、被写体です。



ヒメサツマカサゴ
Scorpaenopsis cotticeps
魚類 カサゴ目 フサカサゴ科
伊豆海洋公園
2009/9/12
Canon EOS 40D

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  1. 2010/03/13(土) 18:10:31|
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ヒメサツマカサゴ①

2009年の伊豆海洋公園 (49)

さいきん、伊豆海洋公園ではカサゴの仲間をよく撮っていました。

その中でも「マイブーム」だったのが、砂地にいるヒメサツマカサゴです。

いろいろなタイプを、撮影しました。

まずは、濃い紅色の個体から。

ニ頭身??
49-1★ヒメサツマカサゴ赤090912_4-01

顔と体のバランスが、ユニークです。

サツマカサゴと比べると、少し丸みがありますね。


2枚目は別の個体を、青抜きで。

ケチャップついてますよ!
49-2★ヒメサツマカサゴくち赤090912_2

口のまわりだけ赤くなって、面白い模様ですね。

それぞれ個性があるヒメサツマカサゴ、その②に続きます!



ヒメサツマカサゴ
Scorpaenopsis cotticeps
魚類 カサゴ目 フサカサゴ科
伊豆海洋公園
2009/9/12
Canon EOS 40D

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  1. 2010/03/11(木) 21:13:03|
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ヒメギンポ

2009年の伊豆海洋公園 (48)

繁殖シーズンになると、異性にアピールするために身体の色を変える、ギンポの仲間。

ヒメギンポも、特に顔のまわりに力を入れて、お化粧しています。

隈取り!
48-1★ヒメギンポ090326-01

青いチョークの粉をふりかけたかのような、独特のお化粧です。


こうやってパートナー選びをして、気の合ったペアはめでたく、産卵となります。


そんなシーンがこちら。

2匹ならんで。
48-2★ヒメギンポ090523_1-03

この時は僕のカメラを気にしていたのか、動き回っていました。

でも見ているあいだしばらくは、2匹で寄りそって行動していました。


艶やかでパワフルな、ヒメギンポの婚活です。



ヒメギンポ
Gracilopterygion bapturum
魚類 スズキ目 ヘビギンポ科
伊豆海洋公園
2009/3/26,5/23
Canon EOS 40D

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  1. 2010/03/09(火) 22:24:14|
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バルスイバラモエビ

2009年の伊豆海洋公園 (47)

伊豆海洋公園で観測されるエビの仲間の中で、被写体として人気がある種類のひとつがこの、バルスイバラモエビです。

住みかとしているスナイソギンチャクとあわせて、絵になる被写体です。

2009/3/26に撮影した個体は、半透明の白いスナイソギンチャクについていました。

イソギンチャクの触手の先端にいるところを、撮影しました。

うねりで揺れて・・・振り落とされそう?!
47-1★バルスイバラモエビ090326-03
ひしっと、触手につかまっています。


2枚目は正面から。

尾っぽが満開!
47-2★バルスイバラモエビ090326-02

紅白のラインが、おめでたい雰囲気ですね。


顔は意外と、こわもて!?
47-3★バルスイバラモエビ090326-01

約3年ぶりの、出会いでした。

伊豆海洋公園では、深い場所で遭遇することが多いエビです。




バルスイバラモエビ
Labbeus balssi
節足動物 エビ類
モエビ科 イバラモエビ属
伊豆海洋公園
2009/3/26
Canon EOS 40D

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  1. 2010/03/07(日) 16:46:32|
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ニシキウミウシ

2009年の伊豆海洋公園 (46)

以前に比べ、ウミウシにカメラを向ける機会が減りました。

でも、こういう面白いシチュエーションを見かけると、撮影意欲がわきます。

イソギンチャクといっしょ。
46★ニシキウミウシ090912_1-03

ウミウシもイソギンチャクも、お菓子のような質感だったので、浮き上がるように撮影してみました。

このウミウシは以前、「フルーツポンチウミウシ」と呼ばれていたニシキウミウシの幼体です。



ニシキウミウシ
Ceratosoma trilobatum
軟体動物 裸鰓目
ドーリス亜目 イロウミウシ科
伊豆海洋公園
2009/9/12
Canon EOS 40D

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  1. 2010/03/06(土) 16:38:18|
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トラギス

2009年の伊豆海洋公園 (45)

砂地での撮影。

その良い練習相手になってくれているのが、トラギスです。

ついつい狙ってしまうのが、以外とかわいい??正面からのショット。

黒目が大きい。
45-1★トラギス091024_2-02

そして、横からのショットは青抜きで。

気持ちの良いブルーに、仕上がってくれました。
45-2★トラギス090104_2-10

伊豆海洋公園では普通に見かけるお魚です。でもいざ探すと、見つからないことも・・。

見慣れていることもあって地味なイメージがありますが、なかなかどうして、写真映えする被写体です。



トラギス
Parapercis pulchella
魚類 スズキ目 トラギス科
伊豆海洋公園
2009/2/10,10/24
Canon EOS 40D

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  1. 2010/03/04(木) 20:36:32|
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トラウツボ

2009年の伊豆海洋公園 (44)

ダイバーの多くは、自分で撮影した画像を、年賀状に印刷していると思います。

2009年は丑年だったので、ウミウシの画像をよく目にしました。

2010年は寅年。

意外と「トラ」と名に付く生物が少ないなか、このトラウツボが脚光を浴びました。

まさに猛獣。
44-1★トラウツボ090523_2-04
ザ・ウツボと比べても、野生的な風貌をしています。

顔がより細いのも、そう見える理由かもしれません。

目が近い!
44-2★トラウツボ090523_2-02
伊豆近辺ではウツボほどではありませんが、普通に見かける種類です。

見かけは南方系ですが、温帯域に棲息する、身近なお魚です。



トラウツボ
Muraena pardalis
魚類 ウナギ目 ウツボ科
伊豆海洋公園
2009/5/23
Canon EOS 40D

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  1. 2010/03/02(火) 22:57:32|
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mak

Author:mak
写真、ダイビングそして読書を楽しむ、ごく普通のサラリーマンです。
詳しくは作者紹介をご覧ください。

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